ペニス 手術

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30秒で分かるペニス増大手術

増大手術

 

ペニス増大手術は大きく分けると以下の3種類あります。

 

・長茎術
・脂肪吸引長茎術
・増大術

 

「値段がピンキリの長茎術」
長茎術はペニスが体の中に埋もれている場所を引っ張り出す方法です。
この埋もれている部分は実は結構長くて、股間からおへそあたりまであるそうです。
切る方法と切らないで糸で引っ張り出す方法とあります。
切る方法は値段が高く30万円〜だそうです。
手軽で人気なのは糸で引っ張る方法で、5万円から。
ただし、この方法だと効果があるのはほんの数年だそうです。
埋没していた部分は、時が経つと元あった場所に戻ってしまうからです。
切る方法の方が効果は長続きしますが、長茎術のベテランの先生がいるクリニックは値段が高いようです。

 

「太った人ほど効果が出る脂肪吸引長茎術」
脂肪吸引長茎術は、先ほどの長茎術と同様、埋もれている部分を引っ張り出すものですが、こちらは下腹を切り、脂肪を除去し、お腹に埋まっているペニスを引き出します。
そのため脂肪がたっぷりとついた人じゃないと効果が実感できないと思います。
脂肪を吸引するだけなので、高い技術も必要とされるわけではありません。
ただし、手術後の効果をキープするには太らないことが絶対なので、食べるのが好きな人には向かないかもしれません。
値段は20万円程度が相場のようです。

 

「手軽な増大術」
増大術は亀頭部分にコラーゲン、脂肪、ヒアルロン酸などの注射剤を注入することで、サイズアップをするものです。
注射剤によっては値段が高いなどの問題もありますが、通常1周りくらいは亀頭を大きくする事が可能です。
体内に吸収されやすい注射剤を使用した場合は、効果が持続する期間が短く、半年くらいです。
注射剤の種類によって値段や禁欲期間はそれぞれですが、一般的には入院不要で5万円〜10万円程度かかります。
増大術は亀頭に注射剤を注入することによって、皮がカリを包む事が無くなります。
このため仮性包茎が改善するというメリットがあります。
亀頭に注射剤が入る事によって膜が張ったような状態になり、亀頭の感度が下がるので早漏改善にも効果があるようです。

 

いかがですか?
それぞれの手術のメリット・デメリットも併せて考え、自分に合った方法を選ぶようにしましょう。